英語だとわかりにくいですよね!

簡単に言うと

ドロー4にドロー2は出せません!

ドロー4にドロー4も出せません!

ドローの連鎖はしません!!

UNOの醍醐味を全否定ですね!!

UNOって何?

使い方はこちらを見るとわかりやすいです!

簡単に説明すると、
  1. 適当に親を決めます(じゃんけんとか)
  2. カードを切って7枚ずつ裏を向けて配ります
  3. 真ん中に残ったカードの山を裏を向けておきます。
  4. 自分の手持ちのカードの中に、「場」にでているカードと、同じ数字・同じ色・同じ記号がある時、カードを1枚出すことができます。
  5. 出せるカードがない時は、「カードの山」から1枚カードを引きます。
  6. 残りカードが一枚になったら『ウノ!!!!!』と言います。これを言わないカードを2枚ひくことになります。
  7. カードがなくなった人が勝者!

残り一枚でUNOって言い
手持ちのカードがなくなった人から勝者となりゲームですね!

UNOの歴史

スペイン語またはイタリア語で数の「1」を意味する「ウーノ」(uno) が名前の由来です。

1971年アメリカオハイオ州で理髪店を営むマール・ロビンス (Merle Robbins) により考案され、1979年に広く発売されて人気となった。

現在はバービー人形で知られるマテルが権利を保有しており、日本では、マテル・インターナショナルから発売されている。

wikipedia

UNOって誰しもが知ってるし、
海外とかでも楽しめそうですね!

UNOの醍醐味

醍醐味はやはりワイルドドロー4とドロー2の使いどころですね!

例えば、ABCの三人でUNOをやった場合

A『ドロー2!』

B『ワイルドドロー4!』

C『ワイルドドロー4!』

A『ぐぁぁあああああ!!』→山札から10枚引く

みたいなことが起きますので、

ドロー2やワイルドドロー4を持っておいて、

使うタイミングを計る心理戦がとても面白いのです!

今回公式がそれを全否定致しました

まとめ

今回、公式が

ドロー2やワイルドドロー4の連鎖を否定しました。

ドロー2やワイルドドロー4を使ったら次の人はカードを引いてスキップされるというものです。

ドロー2やワイルドドロー4の連鎖により、莫大な枚数を引かされることがなくなるということです。

これはUNOの醍醐味のひとつなので非常に残念です!

とはいえ

カードゲームのルールなんて僕らが決めれば良いので今まで通りでいいと思います♪

久しぶりにUNOやりたくなってきました♪
もちろんドロー2とワイルドドロー4の連鎖ありで!

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